熱田神宮初詣2019!混雑状況とおすすめの時間帯や駐車場情報など!屋台時間は?

お出かけスポット

愛知県名古屋市で初詣といえば熱田神宮。

私は夕方の16時に行きましたが混んでいました。

参拝までどのくらい時間がかかったかその日の混雑具合と、駐車場情報やおすすめの屋台などをご紹介します。

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熱田神宮初詣の混雑は?

熱田神宮の初詣は、大変人出が多く例年230万人が訪れるので、三が日だけではなく、1月7日まで大変混んでいます。

駐車場は常に満車状態なので、公共機関で行くことをおすすめします。

しかし、電車やバスも満員です。どの時間帯も混んでいます。

昼間は混雑しているのが予想できたので、混雑を避けようと、夕方の16時ごろ行きましたが、まだまだ混雑していました。

熱田神宮に一歩入ると、なかなか進まず参拝まで3時間以上とろとろゆっくり歩きました。

昼間の混雑を予想して夕方に行きましたがやはり混雑をしています。三が日を過ぎても昼間は混んでいます。

比較的混雑していない時間帯は、2日以降の午前7時~9時ごろ。朝の時間帯が狙い目です。

トイレはある?

トイレは約10箇所ほどありますが、参拝に並んでいるときはなかなか行けません。

というのも、人だらけで、身動きできないからです。

熱田神宮に入る前にトイレは済ませておくといいですね。

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熱田神宮初詣の駐車場情報

駐車場情報

熱田神宮には400台停めることができる無料駐車場がありますが、初詣時期の12月31日~1月8日ごろまでは利用できません。

熱田神宮の周辺にも駐車場はありますが、12月31日の深夜から常に満車です。

熱田神宮周りの臨時駐車場はどこも常に満車ですし、料金も通常よりも高くなっている駐車場もあります。

また、駐車場に行くまでの道路も混んでいます。

なかなか進まない状態にイライラする方もいるかと思いますが、事故には十分ご注意ください。

交通規制

駐車場や周辺道路など大変混雑するため、大晦日から正月三が日の期間中は交通規制があります。

渋滞に巻き込まれる可能性が十分あるので、車よりも公共交通機関を利用するのが一番良いと思います。

車で出かける場合は、ちょっと離れた駅の周辺駐車場に車を停めて、そこから電車でくることがおすすめです。

熱田神宮のアクセス

住所:愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1−1
電話:052-671-4151
地図と周辺駐車場

熱田神宮初詣へ車の場合

・名古屋高速「呼続出口」または「堀田出口」から約10分

初詣の時期は大変渋滞します。

熱田神宮の駐車場には初詣期間は車を停めることができませんし、周辺駐車場も値上がりしているところが多いにもかかわらず、満車状態です。

近くの駅まで車で行って、そこから電車で行くのが一番おすすめです。近くの駅から乗ると駐車場も駅も混雑することも予想できるので、ある程度離れた駅から乗るほうがスムーズに行ける可能性があります。


参考:熱田神宮

熱田神宮初詣へ電車の場合

・JR「熱田駅」から約10分
・名鉄「神宮前駅」から約6分
・市営地下鉄「神宮西駅」から徒歩約7分
・市営地下鉄「伝馬町駅」から徒歩約7分

例年通りなら大晦日深夜から元旦早朝にかけて交通機関の特別運行があります。

去年は大晦日から元旦にかけて、地下鉄各線(上飯田線を除く)で終夜運転がありました。運転間隔は約30分に1本でした。

熱田神宮初詣の屋台時間とおすすめ屋台

屋台は12月31日は深夜まで、元旦~5日ごろまでは朝から22時ごろまでやっています。

数えられないほどたくさんの屋台が出ています。

参拝後に飲食物を購入する方が多い印象です。

屋台でおすすめは、B級グルメとして有名になった「たません」です!

[インフィード2記事内]

えびせんの中に目玉焼きにソースとマヨネーズをかけたものを挟んでいます。

トッピングは焼きそばやチーズ、明太子などあります。

たませんは東海地方の名物で、おやつのような感覚で手軽に食べることができます。

値段も200円から300円くらいなので、子どもたちにも大人気です。

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