【林修のニッポンのドリル】出雲大社で縁結びのご利益をより授かれる参拝方法6つ!(8月7日)

テレビで紹介(番組別) 生活

2019年8月7日テレビ番組の林修のニッポンのドリルの最強2大ご利益神社謎の参拝法を大調査で放送された、「出雲大社で縁結びのご利益をより授かれる参拝方法6つ!」をご紹介します。ご利益をより授かれる参拝ルートです。



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出雲大社でより縁結びのご利益を授かれる6つの方法!参拝ルート

1.参拝前に稲佐の浜で砂を拾う

神門通りから鳥居の手前で左折し、神迎の道(旧表参道)を進むとある「稲佐の浜」で砂を拾う。

※稲佐の浜は神在月に全国から神々が上陸すると言われる場所

2.参拝前に祓社(はらえのやしろ)でけがれを払う

知らぬ間に犯した心身のけがれを払ってくれる。

ご利益を授かるための大切な準備。

注意点

一般的な神社は2礼2拍手1礼だが、出雲大社は「2礼4拍手1礼」。

3.お相手を十九社(じゅうくしゃ)で決めてもらう

※御本殿を中心に反時計回りに境内を巡る!

まずは大しめ縄がかかった拝殿へ。

次に御本殿で参拝。

十九社をお参りすると神様が縁結びの相手を決めてくれる。

※十九社は縁結びのご利益を授かるための重要な場所。

4.神の力が宿った砂をいただく

1で拾った「稲佐の浜」を使う場所!

自分が拾った稲佐の浜を素鵞社の周りに置いてある木箱に入れ、入れた場所をは別の場所の木箱から、ご利益のある砂を頂く。

素鵞社(そがのやしろ)縁結びの神・大国主神の父スサノオノミコトが祀られている社。

5.立ち入り禁止の山の岩を触る

素鵞社の裏側は山の岩を触れる。

6.御本殿は最後に必ず西から参拝する

西側にある小さな賽銭箱の前でも参拝。

縁結びの神様の大国主神は正面ではなく、西側を向いている。

そのため、西を参拝しないと正面から参拝したことにならない。

神楽殿

日本最大級のしめ縄がかかる神楽殿で参拝。

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今日の感想とまとめ

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