【それって実際どうなの課】拾った流木を売ったら実際いくら稼げるか?良い流木の条件5つとは?売れた値段と拾いに行った場所!(7月10日)

テレビで紹介(番組別) お金

2019年7月10日テレビ番組のそれって!?実際どうなの課のタダのモノを売ったら実際どうなるのか?で放送された、「拾った流木を売ったら実際いくら稼げるか?良い流木の条件5つとは?売れた値段と拾いに行った場所!」をご紹介します。



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拾った流木を売ったら実際いくら稼げるか?

売れた値段

9点を出品し、1点売れ、1000円の収入になりました。

拾いに行った場所

海や川は流木のスポット
・九十九里浜
・由比ガ浜
・奥多摩

良い流木の条件!5つのポイント

唯一無二の形をしている
バランスの良い大きさ
木の皮が剥がれきっている
魚の隠れ家になるような穴がある
木の表面が炭化していない

流木豆知識

・木の皮がついてると使いづらい。
アクアリウムで使う場合は、木の皮は水につけるとアクが出るため、そのままにすると細菌などが繁殖してしまう。

・石がくっついている・はまっている流木は一部のマニアに重宝され高額で売れる。

・雑菌などを死滅させるため沸騰した状態で10分間煮て、天日乾燥させて出品。

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今日の感想とまとめ

参考になりました。

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